Eveありがとう………(Glorious Day)
Glorious Dayの話します(挙手制)
めっ………………ちゃ良かったね〜!!!!!!
まずポケミクの最後の曲ということもあって「ラストバトル」を意識した作品だったと思う。最初がSMのチャンピオン防衛戦から始まって全体的にラストバトルのBGMが使われていてラストバトル特有の「ウオオオオッ…(感激)これがッ…!最後の戦い…ッ!」な感じが出てきてとてもテンションが上がる。と同時に終わってしまうのか…という切なさを感じさせる。そして歌詞にはふんだんにチャンピオンらのセリフを盛り込んでおりその上ポケミクキャラがワキャワキャしてるMVもあるので「待って待って待って待って脳追いつかん脳追いつかん」とか「いや地面ミクちゃんが流星の民じゃなかったら余裕で流星の民激おこのヤツではそれ…しかも多分流星の民じゃねぇなノリ的に…」とか思いながら見てました。
2:07 までは。
たすけてくれアタシは今数秒だけ登場したジーンズと赤いスニーカーの男に人生を狂わされてオタクをやっている。
冷静になりましょう(頭から水を被るモーション)
さてここの何が驚いたって今まではキャラのイメソンとかはギリあったもののポケモントレーナーという人間は出ることがなかったってことです。
でもこの男は作中でリビングレジェンドとかバトルレジェンドとか言われてる「初代主人公」な上チャンピオンではあるので出てこれるって訳ですね
最高か?
その前彼の登場シーンのすぐ前の歌詞がせかいでいちばん!つよいって ことと殿堂入り後オーキドブチギレセリフの引用なのやばくないですか?彼のラストバトルは間違いなくグリーンの筈なので………(BGMの曲名がラストバトル)
あとここからは全部妄想なんですけどポニテミクちゃんがレッドさんとバトった場所、シロガネ山山頂(雪が降っている)でもシロガネ山洞窟内(雨が降っている)でもなくセキエイ高原入口前(特徴的な像や整えられた地面)でもないっぽいしSMでもなくBWでもないあたりとか考えるとランダムエンカレジェンドだと思うんですよね、ランダムエンカレジェンドってなんだよ
あとポニテミクちゃんはネクタイに「ライジングバッジ」「レジェンドバッジ」「ドラゴンバッジ」をつけてるんですけど(ドラゴンタイプのジムバッジ)
ガラルは全部回る順番が決まってるので恐らくポニテミクちゃんはガラルのジムを全部攻略しているはずなのでガラルのジム巡りの予選まで行く強さがあるって考えていいと思うんですよ、でもガラルチャンピオンとでもなくツインテミクちゃんと戦いたいわけじゃん?これもう愛じゃないですか?
あと多分2人とも所持ポケモンがチャンピオン及びラストバトル相手の所持ポケモンっぽいんですけどワンチャンポニテミクのカイリューは改造バリア持ちかもしれない。
全音楽関係者サブスク解禁しろ
おい!!!!!!!!!聞いてっか!!!!!!!!!!!!アイドルマスター運営とジャニーズ事務所とハロプロ!!!!!!!!
こっちは!!!!!!!!手軽に布教できて気軽に聞けて気軽に推せるコンテンツを求めてんだよ!!!!!!!!!!!!!!いいからサブスク解禁しろ!!!!!!!!!!
今時サブスクで話題になるアーティストも増えてきてると言うのに何故サブスクしないの!!!!!!!
利益率が悪い?うるせぇ私が5万回聞く!!!!!!!!!!!!
利権関係が面倒?うるせぇじゃあ利権関係が解決したレーベルの楽曲からサブスク解禁しろ!!!!!!!!!!!!!!!!
自分たちのブランドに甘えんな!!!!!!!!!!!!
サブスクで己の楽曲の「良さ」を証明しろ!!!!!!!!!!!!
今時サブスク解禁してないところのサブスク解禁とか話題になるしオタクは必ず布教するから!!!!!!!!!!!!
サブスク解禁しろ!!!!!!!!!!
頼むよ……………………………………………(メインで推してるジャンルにサブスクがないオタク)
追記
アイマスサブスク解禁されたねやった〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!祝杯をあげよう
再追記
ジャニーズもサブスク解禁するらしいですね!!!!!!!!!!!!!!!最高!!!!!!!!祝杯を上げよう
実写版おそ松さんがボボボーボ・ボーボボだった話
何を言っているのか分からないと思うが聞いて欲しい。SnowMan主演の実写版「おそ松さん」が「ボボボーボ・ボーボボ」だった。
とてもカオスで意味がわからなかったからボーボボと称している訳では無い。本当にボーボボだったのだ。
さてここで一応ボボボーボ・ボーボボについてご存知ない方のために説明をしておこう。
『ボボボーボ・ボーボボ』は、澤井啓夫による日本のギャグ漫画作品。マルハーゲ帝国に支配された西暦300X年の未来の地球を舞台に、マルハーゲ帝国の皇帝が自らの力を示すプロパガンダのために、人類を丸坊主にするべく結成した毛狩り隊から、人類の髪の毛の自由と平和を守るため、鼻毛真拳の使い手であるボボボーボ・ボーボボが戦う不条理ギャグバトル漫画である。(Wikipediaより引用)
ご存知ない方のために説明を引用してきたがこれを見てもよくわからない事だろう。私もそう思う。それもそのはずだ。この作品はそもそも訳が分からなすぎて教育委員会に「こんなアニメを見ていたら頭がおかしくなる」と正論を言わせたり頭おかし過ぎてアニメのスポンサーがつかなくなったレベルの「不条理ギャグバトル漫画」であるからだ。
それがなぜ実写版おそ松さんと?と思われる方は次項を見て頂きたい。
ハジケバトルと実写版おそ松さん
ここからは正しいのか分からない解釈となってしまうことをご容赦いただきたい。というか私の言いたい事の殆どがその正しいか分からない解釈なのでここで「は?解釈違いだが?」となったハジケリストの方々はそっとブラウザバックしていただきたい。
ボボボーボ・ボーボボは作中で「ハジケバトル」というものを用いて戦う。それは他者の打ち出した世界観(これは能力で生み出したものだったり、ボケで生み出したものだったりする)を己の世界観(ボケなど)で覆い、自分の有利な方へ持っていくものであり、まぁこれはほぼ語彙大富豪だと考えていただきたい。
話を実写版おそ松さんの話に戻そう。これはあらすじには書かれていない(広告とか見てたら察しは着くかもしれないが)中盤までのネタバレになってしまうので少しクッションとしてスペースをとらせていただこうと思う。
実写版おそ松さんは「金持ちの養子になりたいおそ松達がそれぞれ養子になるために励む」物語が大筋ではあるものの六つ子それぞれが違う物語を展開していき、それを終わらせるために阿部亮平、宮舘涼太、渡辺翔太の3人の「物語終わらせ隊」がその物語を終わらせ本筋に戻そうとするのが中盤の展開である。
その展開の中に「少女漫画やキミスイ的な物語を繰り広げるおそ松、チョロ松に対しエンドが物語を終わらせるために「これは過去の話である」という形で終わらせにかかったのに対し「…って、なるといいよな」とおそ松が希望の形にすることで強引に元の物語に戻す」という展開がある。
ハジケバトルじゃん!!!!!!!!!!
しかもこれの面白いところはこれがマジで最後まで続くのである。終盤なんかはほぼハジケバトル(概念バトル)で争われており、(こんなんほぼボーボボじゃん…)と思わせるハジケバトルっぷりには感激すら覚えた。その程度にはハジケバトルであった
まとめ
単にギャグ映画として見ればそれぞれのボケの長さがあるので気が抜けやすくリズム感がないため駄作と呼ばれるのかもしれないがハジケバトル映画としてみればなかなかにクオリティが高い映画であった。と私は思う。ハジケバトルを見たい方はぜひ見てほしい。
よりみちサンセットを聞け
最近、シャニマスが流行っている。
Vtuberがやっているからなのかは分からないがシャニマスの話をよく聞くようになった気がする。あとニコニコでの動画数が増えた。
なので私の担当、放課後クライマックスガールズの曲について語ろうと思う。近頃の自分の近況とも混じえて語っていくので年上兄貴姉貴はこんな頃もあったなぁと思い出すなどしてくれ。
私が推したいのはこの曲
ビーチブレイバーに隠された名曲、よりみちサンセットである。
いやめちゃくちゃ泣けるんですよこれが…
私今学生なんですけど、歌詞がもうドドドドドストレートに刺さるんすよ…
みなさんも子供の頃にありませんでした?
「家に帰らなきゃ行けないけど友達と話すのが楽しくて、ずっとこの時が続けばいいのになぁ…なんて思った」時
まさにその瞬間の曲です。
むしろその空気感や切なさ、子供特有の我儘さやそれでも帰らなければならないという子供から見てみれば残酷な現実。その空間を再現することに全力を使った曲だとも言えます。
歌詞の
あの時計 ズレてるんだよって(Sunset)
明日まで ずっと歩こうか
という所に時計がズレていようが時間がズレた訳でもないけれど、それでも明日までずっと一緒にいれるような気がしてくる、そんな気持ち。時計ズレてたみたい、なんて言っても数分しか長くいれないのに永遠にいられるような感覚。それがこの歌詞に秘められてると言っていいでしょう。
もう言語化出来ないから泣いてしまうところまとめるね…
伝えたいこと 増やしとこう(see you)
別に話す内容が大切なんじゃなくて、みんなで一緒に楽しく過ごしてるということが大切になってしまうという気持ちが現れてて泣く
向いてる未来 と同じくらい 大事な今
時間が 止まればいいのにな
さあ行かなくちゃ
最年少の果穂が「時間が止まればいいのに」って言ってて、それに対して4人が「さあ行かなくちゃ」って言ってるところにエモさを感じるんですよ。果穂は最年少で、1番未来がある存在。なのに時間が止まればいいのにって言ってる。それは子供であるが故の発言であり、それを年上の4人が「さあ行かなくちゃ」と否定にも聞こえる歌詞を歌う。それは歩み続けなければ明日は見られないから。本当に「明日までずっと歩く」為には時が止まってしまってはいけないから。だからお別れして、そして明日を迎えるんだ。そういう感じを感じとってしまって泣く
以上、オタクの戯言でした
あんスタ!!の考察(妄想)していい?
するねありがとうどういたしまして
(今現在4章)
まず一彩がめちゃくちゃ怖いって話からしていい??????
いや怖くないですか一彩、
そもそも彼、いつでもALKALOIDを捨てて地元に帰れるじゃないですか。
それ、1番怖くない??????????
いや、目的を達成したら辞めるんじゃないか説出てたアイドルキャラは今まで見てきたんですよ。でもそういうアイドルって大抵「アイドルの光」みたいなのに惹かれて自分でアイドルの道を歩き出すじゃないですか。
或いは仲間との友情に目覚めて一緒の未来が見たいというアイドルもいるじゃないですか。
無いんですよ彼には。藍良も、巽も、マヨイも、全部捨てても(まぁ彼には捨てる気は無いだろうけど)目的が達成されれば故郷に戻る。
だってそれが「正しい」から。
兄に付き従い、兄の命令に従い、自分達の世界を続ける事を「正しい」と思い込んでる。
それが怖いんですよ。新たなことを学んでも根底がまっっっっっっったく変わらないのが。
1〜4章で散々ユニットとしての絆築いてきたのにそれが全部彼にとって「いずれは別れるもの」だと思われていたって言うのもはや一流のホラーかなんかでしょ………………
燐音アンチスレ建ってそう(小並感)
オタクはすーーーーーーぐ学級会を始める生き物なので(学級会多め界隈民並感)多分Crazy:Bはどうなのか、って学級会起こしてるはずなんですよ。その中で他のクレビメンバーよりも矢面にあげられるのが燐音だと思うんですよ。ぶっちゃけ色々他のチームに攻撃してる時、彼一人しか喋ってないから彼に目が行くんですよ。
なんなら彼一人切り捨てて、「彼の暴走を止められなかったのは我々の責任です(あくまで燐音にすべての責任を押し付ける)」って言ってボランティアとかすればほか3人は助かる立場にいるんですよ。
ここからは全部幻覚なので「んなわけねーーーだろタコ、ほんへ見直せ」って思いながら見てくれ。っていうか今までの文全部そんな気持ちで見てくれ。
燐音自ら悪役になることで正義を生み出そうとしている説~~~~(水曜日のダウンタウン風)
いやまず燐音が一彩に「自分が間違った正義を口にしたら自分に着いてこないように」したいのでは?という考えからなる幻覚なんですけど。
流星隊断罪イベ(捏造)にALKALOIDを誘ったの、ALKALOIDにCrazy:Bを、というか燐音を否定して欲しかったからでは?という思いがある。(4章時点)
ってはてブに書いて下書きとして残しておいたんですけど
あってんじゃん!?!?!?!?!?!?一言一句残さずあってんじゃん!?!?!?!?!?!?は!?!?!?!?なんなのこの闇の証明私しかこの妄想が4章段階で出ていてそれが当たってたことがわかんないじゃん!?!?!?!?!?!?は!?!?!?!?
許さねぇからな燐音……………………………………
風花雪月はいいぞ
ニンテンドースイッチをあつ森の為に買った人類、ファイアーエムブレム風花雪月を買え。
ファイアーエムブレム風花雪月はコロナに効く。ばっちゃも言ってた。
端的に言えば風花雪月はフォドラという土地のガルグ・マク大修道院に併設されている士官学校で教師として生徒を育てあげるゲームだ
士官学校は三つの学級に別れており、
アドラステア帝国に暮らす人々が集まる
ファーガス神聖王国に暮らす人々が集まる「青獅子学級」(ルーヴェンクラッセ)
レスター諸侯同盟領に暮らす人々が集まる
その3つの中から選んだ学級の生徒と共に成長していくゲームとなっている
…前半は。
後半は、と言うともうゴリッゴリの戦争である。すごく簡単に言うと選んだ学級で選ばなかった学級を殺すこととなる。残念な事に捨て学級(キャラがダサい学級)は一切無く。悲しいことに全員が全員魅力的なキャラをしているのもしんどさを加速させていく。
ここでネタバレ(ほぼ)無しのシナリオ紹介終わったから推しの紹介していいですか?いいですよありがとう
クロード・フォン・リーガンについて

クロード・フォン・リーガン
新しい貴族の共同体・レスター諸侯同盟の盟主である名家リーガン家の嫡子。金鹿の学級の級長を務める。
人好きしそうな笑顔と飄々とした態度が印象的な一方、自らを「猜疑心の塊」と評してみせるなど、どこか油断ならない一面も。(Nintendo公式より引用)
設定だけ見てもある一定層のオタクが好きなやつ~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
はい。
いやね?これですきにならん方がおかしくないですか??????多分オタクならみんな好きだと思います(誇張表現)
彼の「良さ」は他の学級でもそこそこ楽しめますが金鹿学級に進んだ時の彼の「良さ」は感情エネルギーだけで日本の電力を数年は賄うことが出来るでしょう(過剰誇張表現)
自分のこと猜疑心の塊、なんて言ってる割には、先生(プレイヤー)には色々な話をしてくれます。先生(プレイヤー)の特異性であるだとか、育ってきた環境があるのでしょうが。まぁ〜喋る。「こいつ先生(おれ)のこと絶対好きだろ…」と思わせてくる。
ま、先生を男にすると結婚できないんですけどね。
5年後(後半パート)に至ってはも~~~やばい。
これはネタバレを避けたいのであまり言語化しないので是非やって感じて欲しいんだけど
先生がいれば勝てる…逆説的にいえば「先生が居なければ勝てない」戦いの準備を先生が生死不明の状態で準備するのあまりにも「「「「信頼」」」」じゃないですか…………………
そんなクロード・フォン・リーガン、プレイヤーの性別を「女」に設定すると支援S(結婚)できる。その時の光景はさながら乙女ゲーム。スチルもある(しかもうたプリの絵師様)持ってたSwitchをまくらにたたきつけ、「お前お前お前…………………」と言う呻き声と共にベッドを転がり回ったくらい凄かった。
クロード・フォン・リーガンを推せ。風花雪月をやれ。
次回「私と同じような性癖持ち、クロードだけだと思ったか?シルヴァン・ジョゼ・ゴーティエの時間だ」
次回もまたdeath or Die♡

